初心者でも簡単!隠しカメラの隠し方&隠しやすいおすすめカメラ 

隠しカメラで一番大切なのが、うまくカメラが見つからないように隠すのか。
初めて隠しカメラを購入する方には、どうカメラを隠したらいいかわからない方も多いでしょう。
例として初心者でも簡単にできるカメラの選び方から隠し方など、ご紹介します。
またオススメの隠しやすい超小型隠しカメラも販売していますので御覧ください。

まずは隠しやすい隠しカメラ選び


カメラ本体のサイズ
隠しカメラの特徴でまっさきに思い浮かぶのがカメラが小型なことです。
カメラが小型なほどカメラを隠しやすく、設置する物のバリエーションが増えます。

しかし小型なほどバッテリー容量が少なくなり撮影できる時間が短くなりますので
注意してください。


カメラレンズが小さい
隠しカメラで1番大切なポイントはカメラレンズのサイズです。
隠しカメラはカメラを隠す物、例えばティッシュボックスなどに
レンズ用の穴を開けなければ撮影できません。

開ける穴のサイズはカメラレンズのサイズに比例して大きくなります。
一般的なビデオカメラでは直径数センチの大きな穴を開けなければ撮影できず、
穴が目立ってしまい不自然です。

隠しカメラのレンズのサイズは直径2ミリほどで非常に小さくレンズ用の穴が目立ちません。


カメラ本体が軽い
カメラを設置する場所は千差万別です。
重量が重いカメラはレンズ用の穴を開けた箇所によってカメラレンズを固定するのが難しくなります。

レンズ用に開けた穴にカメラレンズをしっかり固定しなければちょっとした衝撃で
レンズがズレてしまい取りたい映像が撮影できません。

カメラが軽いとテープなどで簡単にレンズを固定しやすく安心して撮影することができます。

おすすめの隠しカメラの隠し方は


カメラの隠し方は場所や環境によって異なります。
自宅のリビングや会社のオフィスまたは車内など、
その場所に置いてあっても違和感を与えない物(生活用品など)を選んで
その中にカメラを隠すのが一般的です。


カメラを隠す物にはカメラレンズ用の穴を開けなければならないので
プラスチックや厚紙など穴が開けやすい素材の物を選びましょう。

例としてオススメの隠し方をご紹介

おすすめのカメラの隠し方 その1 ティッシュボックス


なぜティッシュボックスがおすすめなの?
ティッシュボックスは老若男女、誰もが使用している日用品で
場所を問わず、どこに設置しても違和感を感じさせません。
カメラを隠すだけの十分なスペースがあり素材が紙なので誰でも
簡単に穴を開けることができます。
また価格が安くどこにでも売っていて手に入れやすいのでおすすめです。

まずティッシュボックスからティッシュを取り出します。
ティッシュボックスのサイドの糊付けされた部分を丁寧に剥がし
ティッシュを取り出します。

ボックスが空になったら穴を開ける位置を決めていきます。
穴の位置でカメラアングルが決まるので慎重に選んでください。
またティッシュボックスのデザインの中でも黒色などの濃い色の
部位を選んで穴を開けましょう。
明るい色の部位では穴が目立ってしまうので注意してください。

位置取りが決まったら千枚通しなどで穴を開けてください。
素材が厚紙なので簡単に開けられます。

穴を開けたあとは必ずカメラテストしてください。
穴の大きさは十分か、カメラアングルは大丈夫か
カメラを固定する前に撮影して映像を確認しましょう。

カメラテストが終わったらカメラレンズわ穴にセロハンテープなどで固定します。
しっかり固定しないと穴からレンズがズレてしまう恐れがあります。
カメラの中にはリモコンではなくカメラ本体に搭載されているボタンで
録画操作する機種があるので手動で操作しやすい位置にカメラを
固定しましょう。

カメラをしっかり固定できたらティッシュをボックスに
戻し、糊付けをして完成です。


おすすめのカメラの隠し方 その2 タオルやハンカチに隠す

上で紹介したティッシュボックスは据え置きの撮影に活躍しますが携帯性に優れていません。

タオルやハンカチは普段から持ち歩いている方が多いと思います。

そんなタオルやハンカチを使えばドコでもパッと簡単にカメラを隠せておすすめです。


超簡単にカメラの隠し方 タオル
タオルやハンカチのおすすめポイントは
誰でも超簡単!タオルやハンカチなどでカメラを隠す方法!

上の画像の様にカメラをタオルやハンカチで包んでカメラを隠します。

コツは映像を撮影できる様にカメラレンズの部分だけ隙間を作ります。

布地が薄い物を使用すれば布越しに撮影することも可能なので完全にカメラを隠すことも可能です。


この方法の利点は数秒もあれば簡単にカメラを隠すことができ、携帯性が優れている点にあります。

また回収も簡単でポケットやカバンに入れるだけです。



隠しやすい小型カメラの紹介!




この小型カメラのおすすめポイントはカメラレンズが搭載されている位置です。
手に持たず机の上などにカメラを置くだけで簡単に録画することができます。
カメラ本体が薄く小型なのでタオルやハンカチに隠しやすく、カメラレンズが小さいので少しの隙間さえあれば撮影が可能です。

スマホでカメラのライブ映像が見れる!
隠しカメラの難点は映像を確認しながら撮影できない点です。
隠しカメラの特性上、モニターが搭載されていないので狙った映像を撮影するには慣れが必要です。
このモバイルバッテリー型カメラはスマホでカメラのライブ映像を見ながら撮影できるのでカメラのアングルを調整しながらバッチリ狙った映像を撮影できます。

さらに録画操作などもスマホで遠隔操作できるのカメラを設置した後でも問題なく録画操作が行なえます。
見た目だけでなく実際に充電できるモバイルバッテリーなのでカメラ本体を見られたり手に取られても安心です。


隠しやすいオススメ隠しカメラはコレ!


カメラレンズが極小直径2ミリの超小型な隠しカメラ
フルハイビジョン高画質対応ボタン型隠しカメラ


超小型なカメラサイズ・超極小カメラレンズ・超軽量カメラ

すべてを兼ね揃えた隠しやすいおすすめなカメラです。


ボタン型隠しカメラスパイダーズX (M-931)

カメラ本体が超小型
カメラサイズが約24×26×15mm(横×縦×高さ)と超小型で、
隠しやすく持ち運びやすくカメラの重量が17グラムで非常に
軽量でカメラの設置が簡単な隠しやすい隠しカメラです。

動体検知機能(人感センサー)
カメラに人など動くものが近づくと自動で録画を開始します。
また人がいなくなると録画をストップしまた人が近づくまで待機します。
余分な撮影をしないのでバッテリーやデーター容量を節約できます。

カメラレンズの先に偽装した洋服のボタンを取り付けられる!
洋服のボタンの代わりに取り付けて動画を撮影できます。

洋服のボタンに偽装


USBケーブルは延長ケーブルを使うことでバッテリーとカメラの
距離を延長できます。(延長ケーブルは付属していません)

モバイルバッテリーを自分で選べる!
この隠しカメラにはUSB端子がついています。
このUSB端子にアダプタやモバイルバッテリーなどを接続して
電源を供給します。

このカメラにはバッテリーが搭載されていないので自分で
バッテリーを用意しないといけませんが自由にバッテリーを選択できます。

大容量の20000mAhのモバイルバッテリーなら約52時間カメラを連続稼働できます。
狭い場所に設置するならコンパクトなバッテリーを選んだり
使う環境によってバッテリーを使い分けることができる
使い勝手の良い隠しカメラです。

常に録画し続ける常時録画 24時間常に録画!
USB端子にアダプターを接続しコンセントから電源を供給することで、
常時稼働することができます。

録画データー容量が一杯になっても自動で上書きしてくれる
繰り返し録画機能が搭載されいるので常時録画が可能です。



プロの手でカモフラージュされた隠しカメラ 置くだけ簡単録画!


自分で隠しカメラを隠すのが不安な方にオススメ!
プロの手によって精巧にカモフラージュされた隠しかカメラ

自作の隠しカメラのデメリットはズバリバレやすい!
それは隠しカメラだとバレてしまうリスクが高い点です。
誰かに自作隠しカメラを手にとられた時の違和感。
中身を見られ時は決定的で設置したカメラを発見されてしまいます。


プロの手によってカモフラージュされた隠しカメラがおすすめです。

自作の隠しカメラと違いプロの手によって精巧に偽装されています。
もし誰かにカメラを手に取られても違和感を感じさせません。
さらにカモフラージュしている物の機能が実際に使えるカメラもあります。

ペンやキーレス、USBメモリなどに偽装した自分で制作できない超小型で携帯性に優れた隠しカメラも存在します。

1番のおすすめポイントは
どうどうと人前にだして撮影できる隠さない隠しカメラです。

カモフラージュされたカメラは見られてもOK
手に取られてもOKな安心して撮影できるカメラです。

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